5月 お休み・お知らせ
query_builder
2021/04/08
news
◆お休み◆
定休日 日曜日・祝日
その他 13日 15日 21日 25日
◆仙台・5月エステ半額デー 5月7日
◆築館・5月エステの日 5月15日 ➡満員
【5月5日までのコース】
〇毛穴改善コース➡https://ameblo.jp/facial-salon-amia/entry-12667093245.html
〇ゴールデンウィーク巣ごもりセット➡https://ameblo.jp/facial-salon-amia/entry-12667177514.html
〇プラセンタ×コラーゲンドリンクセット【残1セット】➡https://ameblo.jp/facial-salon-amia/entry-12663924244.html?frm=theme
5月5日まで 化粧品通販の方
送料無料サービスさせて頂きます。
県をまたいでのご来店の方
2週間以内に県外に移動された方
その他皆様 体調が少しでもすぐれない場合
ご来店をお控え下さい。
皮脂・毛穴・大人ニキビが急増する
5月の肌トラブルと正しい整え方
― 仙台・栗原で肌質改善を本気で考える方へ ―
5月は「肌が一番勘違いしやすい季節」
「急にテカるようになった」
「毛穴が開いて目立つ」
「ニキビが増えた」
「ベタつくのに、内側は乾いている感じがする」
5月になると、このようなご相談が急増します。
仙台・栗原エリアでも、ゴールデンウィーク明け頃から
・皮脂の増加
・毛穴の開き・黒ずみ
・大人ニキビの悪化
・メイク崩れ
・インナードライ
といった悩みが一気に増えていきます。
多くの方は「暑くなったから」「皮脂が増えたから」と
考えがちですが、
実際はもっと複雑なメカニズムが関係しています。
5月の肌は「皮脂が増えているのに乾いている」
5月の肌は一言でいうと、
「表面は皮脂過多、内側は水分不足」
という状態になりやすい季節です。
その理由は次の3つです。
① 紫外線量が一気にピークレベルへ
5月の紫外線量は、実は真夏並みに増えています。
紫外線は
・角質層の破壊
・水分蒸散の促進
・軽度炎症の慢性化
を引き起こします。
これにより肌は乾きやすくなり、
それを補おうとして皮脂が過剰に分泌されます。
② 気温上昇による皮脂分泌の活性化
気温が上がると皮脂腺が活性化し、
皮脂量が自然に増えます。
皮脂が増えると
・毛穴が広がる
・毛穴に皮脂が詰まる
・アクネ菌が増殖しやすくなる
という流れでニキビができやすくなります。
③ 冬〜春のバリア低下がまだ回復していない
春先の花粉・寒暖差・乾燥でバリア機能が低下したまま、
5月の強い紫外線と皮脂増加を迎えることで
、肌は非常に不安定な状態になります。
5月に多い肌トラブルの具体例
AmiAに5月に多く寄せられるのは次のようなケースです。
・Tゾーンのテカリと頬の乾燥の両立
・フェイスラインや口周りの大人ニキビ
・毛穴が急に目立つ
・ファンデーションが崩れる・ヨレる
・スキンケアが効かなくなった気がする
これらはすべて「インナードライ+皮脂過多」が根本にあります。
5月にやりがちなNGスキンケア
・洗顔回数を増やす
・さっぱりタイプに全部切り替える
・保湿を減らす
・毛穴パックやスクラブを使う
・収れん化粧水で無理に引き締める
これらは一時的にさっぱりしても、
長期的には皮脂と毛穴トラブルを悪化させます。
5月に必要なのは
「皮脂を抑える」ではなく「水分を守る」
この時期に必要なのは
・水分保持力の回復
・角質バリアの再構築
・皮脂が暴走しない環境づくり
です。
皮脂を取るより、
「皮脂が出すぎなくて済む肌」を作ることが重要です。
AmiAの考える5月の肌質改善
スキンケアサロンAmiAでは、5月の肌を
「皮脂トラブル」ではなく
「水分トラブル」として捉えています。
① 肌状態の見極め
皮脂なのか乾燥なのか炎症なのかを見誤ると、
すべて逆効果になります。
② 剥がさず整える施術
AmiAの施術は
・角質を削らない
・炎症を起こさない
・回復を妨げない
「育てるエステ」です。
③ 正しいスキンケアの再設計
量・順番・摩擦・朝晩の違いまで含めて設計し直します。
仙台・栗原で毛穴・ニキビ・皮脂に悩む方へ
✔ 毛穴が目立つ
✔ ニキビが治らない
✔ 皮脂が多いのに乾く
✔ メイクが崩れる
✔ 夏が怖い
これらは肌質改善で変えられます。
5月は「夏肌の仕込み」の月
5月に整えた肌は、夏に崩れません。
逆に5月に放置すると、夏の毛穴・皮脂・ニキビは止まりません。
5月の肌トラブルは、単なる「皮脂の出過ぎ」や「暑さのせい」では
説明がつきません。
この時期の肌は、冬から春にかけて蓄積されたダメージを
抱えたまま、急激な環境変化にさらされます。
その結果、肌は一気に防御モードに入り、皮脂を増やし、
角質を厚くし、外敵から守ろうとします。
しかし、この防御反応こそが、毛穴・ニキビ・くすみの原因に
なります。
本来、皮脂は悪者ではありません。
皮脂は水分蒸散を防ぎ、外部刺激から守るために必要な存在です。
しかし、肌内部の水分が不足している状態で皮脂だけが増えると、
バランスが崩れます。
このアンバランスが、5月の不安定さを生みます。
肌は「乾いている」と感じると、防御反応として皮脂を出します。
つまり、皮脂過多は結果であり、原因ではありません。
原因は常に「内側の水分不足」と「バリアの弱体化」にあります。
5月は紫外線量が急増します。
紫外線は角質層を破壊し、水分保持機能を低下させます。
これにより、肌は常に軽い炎症状態になります。
炎症がある肌は、正常なターンオーバーができず、角質が溜まり、
毛穴を塞ぎやすくなります。
さらに、気温の上昇によって汗や皮脂の分泌が活発になり、毛穴の中は常に湿潤状態になります。
これはアクネ菌にとって非常に居心地の良い環境です。
皮脂・角質・汗が混ざり合い、毛穴の中で炎症が起こり、
ニキビへと進行します。
加えて、春先の花粉や黄砂、PM2.5などの大気汚染物質がバリアを
破壊したまま回復しきれていない状態で、
強い紫外線を浴びることが、さらに負担を増やします。
つまり、5月の肌は「守りが壊れた状態で戦わされている」
状態なのです。
この状態で洗顔を増やしたり、さっぱりタイプに切り替えたり、
角質ケアを増やすとどうなるでしょうか。
一時的にはスッキリしますが、バリアはさらに壊れ、乾燥は進み、
皮脂はもっと出ます。
そして、毛穴はさらに開き、ニキビは増え、くすみは濃くなります。
これが、5月にスキンケアを頑張っているのに
肌が悪化する人が多い理由です。
肌は、足りないものを欲しがり、過剰な刺激には反発します。
必要なのは、取り除くことよりも、満たすことです。
満たすとは、単に化粧水を増やすことではありません。
角質が水分を保持できる状態を作ること。
バリアが正常に機能する環境を整えること。
血流を促し、細胞に栄養を届けること。
これらすべてを含みます。
AmiAでは、5月の肌を「皮脂が多い肌」とは見ません。
「水分を失って困っている肌」として見ます。
その視点が、ケアの方向性を決めます。
削らない。
剥がさない。
刺激しない。
その代わり、温め、巡らせ、育てます。
温めることで血流が改善され、酸素と栄養が届きます。
巡らせることで老廃物が流れ、炎症が鎮まります。
育てることで角質は整い、水分保持力が回復します。
これができれば、皮脂は自然と落ち着きます。
毛穴は目立ちにくくなり、ニキビはできにくくなり、
くすみは抜けていきます。
この変化は、一晩では起こりません。
しかし、確実に起こります。
なぜなら、肌は本来、回復する力を持っているからです。
肌質改善とは、その力を引き出すことです。
無理に変えることではありません。
多くの方が、「自分の肌は弱い」「敏感だから仕方ない」と
思っています。
しかし実際は、長年の刺激と間違ったケアで
疲れ切っているだけです。
疲れた肌は、回復できないのではなく、
回復する余力が残っていないのです。
だからまず必要なのは、休ませること。
守ること。
育て直すこと。
それを丁寧に積み重ねることで、肌は変わります。
5月は、そのリセットに最適な月です。
紫外線が強くなりきる前。
汗と皮脂がピークになる前。
今なら、まだ立て直せます。
ここで整えた肌は、夏を楽に乗り切れます。
秋のくすみも、冬の乾燥も、軽く済みます。
逆に、ここで放置した肌は、夏に爆発し、秋に後悔し、
冬に老け込みます。
これは脅しではなく、現場で毎年見ている事実です。
だからこそ、5月は重要です。
5月は分かれ道です。
今、肌が不安定な人ほど、チャンスです。
変化の余地があるからです。
何をしても変わらないと感じている人ほど、
正しい方向に進めば大きく変わります。
AmiAは、魔法をかける場所ではありません。
肌の働きを正常に戻す場所です。
その結果として、毛穴が整い、皮脂が落ち着き、
ニキビができにくくなり、肌が明るくなります。
その変化は、あなたの生活を変えます。
鏡を見るのが苦痛でなくなり、メイクが楽になり、
人と会うのが楽になります。
美容は贅沢ではありません。
生活の質の話です。
あなたがあなたの人生を、軽やかに生きるための土台です。
肌は、あなたの一部です。
責める対象ではなく、守る対象です。
その視点に立ったとき、ケアは自然と変わります。
AmiAは、その変化を支える場所でありたいと思っています。
否定せず、押し付けず、正しく導く。
それが、私たちの役割です。
あなたの肌は、まだまだ変われます。
何歳からでも、今からでも。
5月は、そのスタートにふさわしい月です。
スキンケアは「何を使うか」よりも「どう使うか」
「どの状態の肌に使うか」で結果が大きく変わります。
多くの方が「いいと聞いたから」「人気だから」「高かったから」と
いう理由で化粧品を選びますが、
それが今の自分の肌に合っているかどうかは、
ほとんど考えられていません。
だから、同じ化粧品を使っても人によって結果がまったく違いますし、「あの人はきれいになったのに私は変わらない」という
現象が起こります。
肌は年齢、季節、ホルモンバランス、生活習慣、ストレス、睡眠、
食事、すべての影響を受け続けていて、
昨日と今日でも状態は違います。本来は、その変化に合わせてケアを調整する必要があります。
それなのに、多くの人は何年も同じケアを続け、
変わらないどころか、少しずつ老化を進めてしまっています。
特に30代以降は「保湿しているつもり」でも、
実際には水分が入っていない、入っても保持できていない、
というケースが非常に多いです。
肌表面はしっとりしているのに、
数時間後には乾く、メイクが浮く、粉を吹く、くすむ、
毛穴が目立つ、
そういった状態は典型的なインナードライのサインです。
インナードライは「乾燥している自覚がない乾燥」なので、
自分では気づきにくく、間違ったケアを重ねて悪化しやすいのが
特徴です。
皮脂が出るからといって保湿を控えたり、
さっぱりタイプばかり使ったり、
拭き取りやピーリングで角質を取りすぎたりすると、
肌は守ろうとしてさらにバリアを壊し、
回復できない状態に入っていきます。
その結果、ニキビが治りにくくなったり、
赤みが引かなくなったり、シミが定着しやすくなったり、
シワが刻まれやすくなったりします。
これは「年だから仕方ない」ではなく、
「年齢に対してケアが追いついていない」状態です。
肌の回復力や水分保持力は年齢とともに低下します。
20代の頃と同じケアで30代、40代の肌を支えるのは、
体力が落ちているのに同じ運動量を課すのと同じで、
むしろ負担になります。
だからこそ、年齢を重ねるほど、
スキンケアは“足し算”ではなく“組み替え”が必要になります。
多くの方が「これ以上アイテムを増やしたくない」
「お金をかけたくない」と思いながら、
結果が出ない状態を何年も続けています。
でも実際は、間違ったケアに時間もお金も
使ってしまっているだけで、
正しいケアに組み替えれば、無駄はむしろ減ります。
大切なのは、肌をこすらない、与えすぎない、奪いすぎない、
今の肌に必要なものだけを、必要な順番で、
必要な量だけ与えること。
この基本ができていないまま、
高濃度美容液や話題の成分を足しても、肌は受け取れません。
肌は「与えればよくなる」のではなく、
「受け取れる状態にしてあげる」ことで変わります。
角質が厚くなりすぎていたり、乾燥で硬くなっていたり、
炎症がくすぶっていたりすると、美容成分は浸透せず、
表面に残るだけになります。
その状態でさらに重ね塗りすると、
毛穴詰まり、ニキビ、かゆみ、赤みの原因になります。
だからAmiAでは、まず「入る肌」「育つ肌」「回復できる肌」に
戻すことを最優先にしています。
派手な即効性よりも、崩れない土台を作ること。
その結果、トラブルが起きにくくなり、
起きても回復が早くなり、老化のスピードが緩やかになります。
スキンケアは美容ではなく、習慣であり、生活の一部です。
歯磨きをしない日が続けば虫歯になるのと同じで、
間違ったスキンケアを続ければ、必ず肌は傷みます。
そして一度壊れたバリアやコラーゲン構造は、
回復に時間がかかります。
だからこそ、「今困っていないからいい」ではなく、
「困らない肌を作る」ことが重要です。
シミが出てから美白をするのではなく、
出にくい肌を作る。
たるんでから引き上げるのではなく、たるみにくい肌を作る。
その方が、結果的に楽で、安くて、長持ちします。
また、肌はメンタルの影響も強く受けます。
ストレス、睡眠不足、不安、緊張、我慢、そういった状態は
自律神経を乱し、血流を悪くし、ターンオーバーを遅らせます。
どんなにいい化粧品を使っても、睡眠が4時間、食事が乱れ、
スマホを夜中まで見ていれば、肌は回復できません。
スキンケアは外からのケアであると同時に、
生活を見直すきっかけでもあります。
自分を大切に扱うという行為そのものが、肌に表れます。
AmiAが目指しているのは、「通わなくても崩れない肌」
「特別なことをしなくても安定している肌」
「年齢を重ねても不安にならない肌」です。
エステは魔法ではありません。
一時的にきれいに見せることはできますが、
日常が変わらなければ元に戻ります。
だからこそ、AmiAでは日々のスキンケア、
触り方、選び方、使い方、すべてを含めてお伝えしています。
自分の肌を理解し、コントロールできるようになることが、
本当の意味での「肌質改善」です。
「もう年だから」「今さら変わらない」「何をしても一緒」
そう思っている方ほど、実は変わります。
なぜなら、その方はまだ「正しいこと」を
していないだけだからです。
正しいケアは、特別な人のためのものではありません。
知っているか、知らないか。やっているか、やっていないか。
それだけの差です。肌は裏切りません。
やった分だけ、ちゃんと応えてくれます。
ただし、応え方は年齢によって、体調によって、
環境によって違います。
その違いを無視して、同じことを続けるから、
結果が出なくなるのです。
これから先、10年後、20年後の肌は、今日のケアの積み重ねです。今、何を塗るかよりも、どう扱うか。
今、何を足すかよりも、何をやめるか。
摩擦、過剰な洗浄、刺激、間違った情報、比較、
そういったものを手放すことが、実は一番のエイジングケアです。
自分の肌を信頼し、正しく育てる。その意識が、
肌の未来を決めます。
肌は一生のパートナーです。取り替えはききません。
だからこそ、今からでも遅くありません。
正しい知識と正しい習慣で、肌は必ず変わります。
老化を止めることはできなくても、老け方は選べます。
実年齢より若く見せることよりも、「年齢なりに美しい肌」を目指す。
その方が、無理がなく、自然で、長く続きます。
AmiAは、そのための場所です。誰かと比べるための美容ではなく、
自分の人生を心地よく生きるための肌作り。
そのサポートを、これからも続けていきます。
スキンケアは「何を使うか」よりも「どう使うか」
「どの状態の肌に使うか」で結果が大きく変わります。
多くの方が「いいと聞いたから」「人気だから」「高かったから」
という理由で化粧品を選びますが、
それが今の自分の肌に合っているかどうかは、
ほとんど考えられていません。
だから、同じ化粧品を使っても人によって結果がまったく違いますし、「あの人はきれいになったのに私は変わらない」という現象が
起こります。
肌は年齢、季節、ホルモンバランス、生活習慣、ストレス、睡眠、
食事、すべての影響を受け続けていて、
昨日と今日でも状態は違います。
本来は、その変化に合わせてケアを調整する必要があります。
それなのに、多くの人は何年も同じケアを続け、
変わらないどころか、少しずつ老化を進めてしまっています。
特に30代以降は「保湿しているつもり」でも、
実際には水分が入っていない、入っても保持できていない、
というケースが非常に多いです。肌表面はしっとりしているのに、
数時間後には乾く、メイクが浮く、粉を吹く、くすむ、
毛穴が目立つ、そういった状態は典型的な
インナードライのサインです。
インナードライは「乾燥している自覚がない乾燥」なので、
自分では気づきにくく、間違ったケアを重ねて悪化しやすいのが
特徴です。
皮脂が出るからといって保湿を控えたり、
さっぱりタイプばかり使ったり、拭き取りや
ピーリングで角質を取りすぎたりすると、
肌は守ろうとしてさらにバリアを壊し、
回復できない状態に入っていきます。
その結果、ニキビが治りにくくなったり、赤みが引かなくなったり、シミが定着しやすくなったり、
シワが刻まれやすくなったりします。
これは「年だから仕方ない」ではなく、
「年齢に対してケアが追いついていない」状態です。
肌の回復力や水分保持力は年齢とともに低下します。
20代の頃と同じケアで30代、40代の肌を支えるのは、
体力が落ちているのに同じ運動量を課すのと同じで、
むしろ負担になります。
だからこそ、年齢を重ねるほど、スキンケアは“足し算”ではなく
“組み替え”が必要になります。
多くの方が「これ以上アイテムを増やしたくない」
「お金をかけたくない」と思いながら、
結果が出ない状態を何年も続けています。
でも実際は、間違ったケアに時間もお金も
使ってしまっているだけで、正しいケアに組み替えれば、
無駄はむしろ減ります。
大切なのは、肌をこすらない、与えすぎない、奪いすぎない、
今の肌に必要なものだけを、必要な順番で、
必要な量だけ与えること。
この基本ができていないまま、
高濃度美容液や話題の成分を足しても、肌は受け取れません。
肌は「与えればよくなる」のではなく、
「受け取れる状態にしてあげる」ことで変わります。
角質が厚くなりすぎていたり、乾燥で硬くなっていたり、
炎症がくすぶっていたりすると、
美容成分は浸透せず、表面に残るだけになります。
その状態でさらに重ね塗りすると、
毛穴詰まり、ニキビ、かゆみ、赤みの原因になります。
だからAmiAでは、まず「入る肌」「育つ肌」「回復できる肌」に
戻すことを最優先にしています。
派手な即効性よりも、崩れない土台を作ること。
その結果、トラブルが起きにくくなり、起きても回復が早くなり、
老化のスピードが緩やかになります。
スキンケアは美容ではなく、習慣であり、生活の一部です。
歯磨きをしない日が続けば虫歯になるのと同じで、
間違ったスキンケアを続ければ、必ず肌は傷みます。
そして一度壊れたバリアやコラーゲン構造は、
回復に時間がかかります。
だからこそ、「今困っていないからいい」ではなく、
「困らない肌を作る」ことが重要です。
シミが出てから美白をするのではなく、
出にくい肌を作る。
たるんでから引き上げるのではなく、たるみにくい肌を作る。
その方が、結果的に楽で、安くて、長持ちします。
また、肌はメンタルの影響も強く受けます。
ストレス、睡眠不足、不安、緊張、我慢、そういった状態は
自律神経を乱し、血流を悪くし、ターンオーバーを遅らせます。
どんなにいい化粧品を使っても、睡眠が4時間、食事が乱れ、
スマホを夜中まで見ていれば、肌は回復できません。
スキンケアは外からのケアであると同時に、
生活を見直すきっかけでもあります。自分を大切に扱うという行為そのものが、肌に表れます。
AmiAが目指しているのは、
「通わなくても崩れない肌」「特別なことをしなくても安定している肌」「年齢を重ねても不安にならない肌」です。
エステは魔法ではありません。
一時的にきれいに見せることはできますが、
日常が変わらなければ元に戻ります。
だからこそ、AmiAでは日々のスキンケア、
触り方、選び方、使い方、すべてを含めてお伝えしています。
自分の肌を理解し、コントロールできるようになることが、
本当の意味での「肌質改善」です。
「もう年だから」
「今さら変わらない」「何をしても一緒」そう思っている方ほど、
実は変わります。
なぜなら、その方はまだ「正しいこと」をしていないだけだからです。
正しいケアは、特別な人のためのものではありません。
知っているか、知らないか。やっているか、やっていないか。
それだけの差です。肌は裏切りません。
やった分だけ、ちゃんと応えてくれます。
ただし、応え方は年齢によって、体調によって、
環境によって違います。
その違いを無視して、同じことを続けるから、
結果が出なくなるのです。
これから先、10年後、20年後の肌は、今日のケアの積み重ねです。
今、何を塗るかよりも、どう扱うか。今、何を足すかよりも、
何をやめるか。
摩擦、過剰な洗浄、刺激、間違った情報、比較、
そういったものを手放すことが、実は一番のエイジングケアです。
自分の肌を信頼し、正しく育てる。その意識が、
肌の未来を決めます。
肌は一生のパートナーです。取り替えはききません。
だからこそ、今からでも遅くありません。
正しい知識と正しい習慣で、肌は必ず変わります。
老化を止めることはできなくても、老け方は選べます。
実年齢より若く見せることよりも、「年齢なりに美しい肌」を目指す。
その方が、無理がなく、自然で、長く続きます。
AmiAは、そのための場所です。
誰かと比べるための美容ではなく、
自分の人生を心地よく生きるための肌作り。
そのお手伝いをこれからも続けていきます。
ご相談・ご予約
スキンケアサロンAmiA(仙台藤崎から徒歩5分)
敏感肌・大人ニキビ・毛穴・インナードライ対応
公式サイト または LINE からどうぞ。
LINE公式アカウント
→ ID / 電話番号検索【@amia-sendai】
トークでご予約・お肌の相談OK!
※カシー化粧品取扱店
NEW
-
【10月】お休み&お知らせ
query_builder 2026/09/16 -
【9月】お休み&お知らせ
query_builder 2026/08/05 -
【8月】お休み&お知らせ
query_builder 2026/07/14 -
AmiA 19周年感謝祭のお知らせ
query_builder 2026/07/14 -
【New】AmiAポイント制度のご案内
query_builder 2026/07/10
CATEGORY
ARCHIVE
- 2026/091
- 2026/081
- 2026/073
- 2026/062
- 2026/052
- 2026/041
- 2026/031
- 2026/021
- 2026/011
- 2025/121
- 2025/112
- 2025/101
- 2025/091
- 2025/081
- 2025/072
- 2025/061
- 2025/051
- 2025/041
- 2025/031
- 2025/021
- 2025/011
- 2024/121
- 2024/112
- 2024/101
- 2024/091
- 2024/081
- 2024/072
- 2024/061
- 2024/051
- 2024/041
- 2024/031
- 2024/021
- 2024/011
- 2023/122
- 2023/112
- 2023/101
- 2023/091
- 2023/081
- 2023/072
- 2023/061
- 2023/051
- 2023/041
- 2023/032
- 2023/021
- 2023/011
- 2022/121
- 2022/111
- 2022/101
- 2022/091
- 2022/083
- 2022/072
- 2022/061
- 2022/051
- 2022/041
- 2022/031
- 2022/021
- 2022/011
- 2021/121
- 2021/111
- 2021/101
- 2021/091
- 2021/081
- 2021/071
- 2021/061
- 2021/051
- 2021/041
- 2021/031
- 2021/021