【2月】お知らせ&お休み
◇2月休み◇
日曜日
9日
13日
24日
28日
※11日(祝)23日(祝)営業致します
◇栗原市肌相談&エステの日
2月28日(土)
新商品発売|本気で美白に向き合う方へ
「美白美容液、いろいろ使ってきたけど
正直、何が違うのか分からなかった」
そんな方にこそ知ってほしい
“結果を出すためだけに作られた美容液”
2月25日発売
高濃度・高配合 美白美容液
14,850円(税込)
ホワイトニングエステ(5,500円相当)付き
さらに
2月中にご予約の方は
ホワイトニングエステ《2回》付き
なぜ、この美容液は特別なのか
今回採用したのは
取り扱いが非常に難しいと言われている美白成分「APPS」
APPSは
・浸透性が高い
・透明感ケア、くすみケアが期待できる
とても優秀な成分です。
しかし同時に
商品化が非常に難しく
実は大手メーカーでも簡単には採用されない成分でもあります。
そもそも、ビタミンC(誘導体)とは
ビタミンCは
光・熱・水・空気にとても弱く、
安定させること自体が難しい成分。
壊れやすく、劣化しやすい。
だから私は
「生ビタミンC」「高濃度」という言葉を
プチプラ商品やネット商品で見かけますが
もやっとします。
本当にシミに向き合うなら
必要なのは
・安全性
・安定性
・有効性
この3つを同時に満たすこと。
成分が良くても
安定していなければ意味がない。
濃度が高くても
肌に使い続けられなければ意味がない。
APPSは「1%でも配合が難しい」成分
APPSは
1%配合するだけでも難しいと言われています。
それを
7%まで配合した美容液。
この処方を完成させたのは、
APPSを17年間研究し、扱い続けてきたメーカーだけ。
正直、
世界にひとつと言っても過言ではありません。
ビタミンCだけでは、結果は出ない
美白ケアは
ビタミンCだけでは成り立ちません。
この美容液には
・高濃度・高浸透型ビタミンC
・酸化予防・くすみケアのためのビタミンE(高濃度)
・保湿成分
・植物由来の美白サポート成分など
11種類以上の成分を配合。
しかも
ただのビタミンEではありません。
CもEも、高濃度・高浸透型。
それぞれの成分が
最大限に力を発揮する組み合わせで設計されています。
7%APPSを可能にした「ひと手間」
この美容液は
APPSを凍結乾燥させています。
使用する直前に
・保湿成分
・ビタミンE
・その他美白サポート成分を配合したローションと混ぜて使う。
だから
フレッシュな状態で肌に届けられる。
1本10日分
混ぜたら10日間で使い切り
3本入りで 約1か月分
この「ひと手間」は
売れるためではなく
肌のことを最優先に考えた結果です。
本気で効果を追求するなら
肌の機能
成分の特性
化学の原理
——ここに、妥協はできません。
「とりあえず美白」ではなく
本気で向き合いたい方のための美容液です。
発売日:2月25日
2月中のご予約でエステ2回付き
気になる方は、LINE・ホームページメールフォーム・店頭にてご相談ください。
乾燥+花粉前。ゆらぎ肌対策が必要な季節|仙台スキンケアサロンAmiA
2月は、一年の中でも“肌が不安定になりやすい月”です。
・乾燥が続く
・暖房による水分蒸散
・寒暖差
・花粉の飛散開始
・紫外線量の微増
一見まだ「冬」ですが、
肌環境はすでに春へ向かって動き始めています。
この時期に多いご相談は
「乾燥が止まらない」
「いつもより赤みが出る」
「ピリつきやすい」
「化粧品がしみる」
つまり、“ゆらぎ肌”です。
なぜ2月は肌がゆらぐのか?
① 湿度の低下
仙台の2月は空気が非常に乾燥します。
外気湿度が低い状態では、角層の水分は常に奪われ続けます。
角層の水分量が低下すると、
・バリア機能低下
・外的刺激に過敏
・赤みの増加
・かゆみ
が起こりやすくなります。
② 花粉の影響
2月後半から花粉の飛散が始まります。
花粉は単なるアレルゲンではありません。
肌表面に付着すると
・微細な炎症
・かゆみ
・バリア機能低下
を引き起こします。
敏感肌の方は特に影響を受けやすい。
③ 冬ダメージの蓄積
12月・1月の乾燥ダメージは
すぐに回復しません。
角層はターンオーバーを経て整いますが、
ターンオーバーは約28日〜45日。
つまり、今感じている不安定さは
1ヶ月前のダメージの結果でもあります。
ゆらぎ肌でやってはいけないこと
この時期、よくある間違い。
・攻めのピーリング
・強いビタミンC導入
・角質を削りすぎるケア
・自己判断でのスキンケア総入れ替え
バリアが落ちている時期に
さらに刺激を入れると悪循環になります。
AmiAが2月に重視するのは「角層設計」
AmiAでは、2月は
攻めよりも整える月
と位置付けています。
■ 角層の水分保持
セラミド・保湿設計の見直し
■ 炎症コントロール
赤み・かゆみのケア
■ 過剰ケアの見直し
本当に必要な工程だけに絞る
この3つを軸に施術とホームケアを設計します。
2月に肌質改善を始める意味
実は2月は
肌質改善のスタートに最適な月 です。
理由は明確。
春本番(3〜4月)に入る前に
バリアを整えておくことで
・花粉ダメージ軽減
・赤み予防
・ニキビ悪化予防
・紫外線耐性の底上げ
が可能になるからです。
今始めると、4月の肌が違います。
2月に多いお悩み
● 敏感肌の悪化
● 大人ニキビ
● 乾燥小じわ
● 頬の赤み
● 花粉時期のかゆみ
これらは全て
“バリア低下”が共通原因です。
AmiAの2月施術設計
AmiAでは
・角層バランス調整
・水分保持力の底上げ
・炎症を起こしにくい土台づくり
を中心に施術を組み立てます。
強い刺激ではなく、
継続できる設計。
肌は急激な変化よりも
安定が結果を出します。
ホームケアの見直しポイント
✔ 洗いすぎていないか
✔ 保湿が水分だけになっていないか
✔ 美容液が攻めすぎていないか
✔ 摩擦を起こしていないか
2月は“減らす勇気”も必要です。
ゆらぎ肌を放置するとどうなる?
・春に赤み悪化
・花粉皮膚炎
・ニキビ増加
・色素沈着
・慢性敏感肌化
予防は今です。
未来の肌を想像してください
4月、5月。
赤みが出ない。
かゆくならない。
ファンデが薄くなる。
それは偶然ではなく、
2月の設計で決まります。
こんな方におすすめ
・毎年春に肌荒れする
・敏感肌を繰り返している
・乾燥が止まらない
・ニキビが悪化しやすい
・肌質改善を本気で考えている
AmiAは「根本ケア」を行うサロンです
流行の美容ではなく、
土台設計。
今だけではなく、
半年後の肌を考える。
それがAmiAのスタンスです。
仙台でゆらぎ肌対策をするなら
スキンケアサロンAmiAは
仙台藤崎から徒歩5分。
敏感肌・ニキビ・年齢肌専門の
肌質改善サロンです。
2月は予約が埋まりやすい時期です。
春前に整えたい方は
お早めにご相談ください。
■ 2月に「ゆらぎ肌」が急増する科学的理由
2月は単なる乾燥の延長ではありません。
空気の湿度低下・寒暖差・花粉飛散開始・紫外線量の微増という複数要因が重なり、肌のバリア機能が一気に不安定になります。
① 角層水分量の低下
・仙台 カシー化粧品取扱店
・栗原市 香椎家所品取扱店
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